人権デューデリジェンス(人権DD)とは

Human Rights Due Diligence

企業が自らの事業活動およびサプライチェーンにおいて、人権に対する潜在的・実際的な負の影響を特定、評価し、その防止、軽減、是正に取り組む一連のプロセスです。
2011年に国連で採択された「ビジネスと人権に関する指導原則」に基づき、私たちは法令遵守を超えた企業の社会的責任として、この取り組みを推進しています。

国家の
保護義務

救済への
アクセス

実施プロセス

当社の人権デューデリジェンスは、継続的な改善サイクルに基づいて実施されます。

人権方針の策定と浸透

STEP
1

人権リスクの特定と評価

STEP
2

負の影響の防止・軽減

STEP
3

取り組みの実効性評価

STEP
4

情報開示

STEP
5

救済措置

STEP
6

ステークホルダーの皆様へ